自由業を本気で目指す人のための実践塾

テラコヤ

ここでビジネスの「型」を身につければ

今後一生、死ぬまで自由を手に入れることができます。
仲間と一緒に頑張りましょう。

 

※注意※

本サービス「テラコヤ」は、ファーストペンギン村に入会済みの方からのみ購入を受け付けています。ファーストペンギン村への入会が完了していない方は、必ず先にこちらのページから入会手続きを完了してください。

 

少しだけ昔の話をします

 

 

がくちょうです。

 

ファーストペンギン村に参加してくださったあなたに、私から特別なお知らせがあります。

 

 

 

私は2012年にリクルート社を辞めてから、今日までずっと

 

どうすれば自由な働き方を実現できるか

 

を追求し続けてきました。

 

 

実は、私がこの「自由な働き方」に異様にこだわっているのには、過去のいくつかの悲しい体験と、純粋な疑問が関わっています。

 

普段は人前であまり話さないことなのですが、今日は少しだけ、その話をしようと思います。

 

 

 

大人になっても住む場所も選べない。それが普通なんだろうか。

 

 

私が大学生の頃、父方の祖父が病気で倒れたことがありました。

 

当時の私はまだ本当に子どもで、そのあと祖父が寝たきりに近い状態になって、介護が必要になったという話を聞いても、どういう意味なのかよく理解できていませんでした。

 

振り返れば、私の両親は本当によく出来た人達で、親の苦しみを子供に伝えないように、最大限の努力をしてくれていたように思います。

 

おかげで私は悠々と大学に行かせてもらい、部活に明け暮れて留年までしました。

 

そして熱さが喉元を過ぎたころ、母親がポロっと話してくれたことに、強いショックを受けたのです。

 

 

 

今なら分かりますが、祖父が要介護になった後に、実は父親が会社を辞めて独立することを検討していたという話でした。

 

そういえば「行政書士のテストを受けている」とか何とか言ってたのを覚えています。

 

  • 実家が遠方だったので、近くに住んで祖父の介護を助けてあげたい。
  • でも、新卒からずっと1つの会社に勤めて、それなりに出世の道も見えている。
  • 3人の子供を育てなくてはいけないが、引っ越すためには会社を辞める必要がある。

 

という板挟みで、悩んで悩んで、結局父親は会社に残ることに決めた。

 

「そもそも子供が3人もいたら、育てるだけでも精一杯なのよ!」

「だからお父さんは10年以上、単身赴任になってでも仕事を頑張ってきたの。」

「私(母親)の方は、3人分の子育てを1人で背負って、自分のことは全部後回しにしてきたのよ。」

 

母親が疲れた顔でそんな話をしてくれたのを聞きながら、私は

 

子供を産んだら、自分の人生なんて生きれなくなるものだ

 

子供を食べさせるためには、他のあらゆることを犠牲にして働かなくてはいけない

 

大人になっても、住む場所も、家族と一緒に過ごせるかどうかすらも、自分では何も選べないのだ

 

という事を暗に伝えられたように感じました。

 

 

 

今まで子ども扱いして、何も教えてくれなかった母親が、深刻な話を聞かせてくれた。

それは、私を大人と認めてくれたからだったんでしょう。

 

しかし、この時からずっと私は大きなショックと、それと同じくらい大きな疑問を背負って生きています。

 

 

「両親は私を産んだせいで自由に生きれなかった」

 

という罪悪感と、

 

「本当にそれは真実で、かつ絶対的な答えなのだろうか?」

 

という疑問です。

 

 

 

先輩が教えてくれた。真実はとても残酷だった。

 

 

この時から、私はこの罪悪感と疑問を抱きしめて生きてきました。

 

そして、

 

大人になるとは

働くとは

社会に出るとは

子供を育てるとは

 

そういう事をもっと知りたくて、答えを確かめたくて、新卒でリクルート社に入社したのです。

 

 

 

今振り返っても、リクルートは本当に素晴らしい人ばかりの会社でした!しかし、ここで経験した「いくつかの出来事」が、私を独立へと後押しすることになります。

 

 

 

ひとつめは、大好きだった先輩をランチに誘った時のこと。

 

その先輩は、当時35歳くらいで3人のお子さんがいました。面倒見がよく、明るくて仕事にもマジメに取り組むタイプの人で、とても可愛がってもらったのを覚えています。

 

仲良くなって色んな話をするようになったころ、先輩をランチに誘った時にポロっと彼が打ち明けてくれた、小さな冗談。

 

それが、私の罪悪感と疑問を強烈に揺さぶりました。

 

 

 

よく考えれば、その先輩は毎晩遅くまで仕事をして、誰よりも早く会社に来ていました。出張もしょっちゅうで、泊まり込みで営業したり、顧客と会食したりと、家に帰れない日も多かった。

 

そんな仕事熱心の先輩が、「お金が無いからランチも食べれなくて、おにぎりを持参している」と私に笑いながら伝えたのです。

 

「昔はな、共働きで嫁さんもめちゃくちゃ稼いどってん」

「当時はブランドバッグだとか旅行だとか、好き勝手してたなぁ」

「子供が増えてからは、嫁さんが仕事辞めて専業主婦になってな」

「今はランチ代も節約せなあかん。見て、おにぎり持参してんねん」

 

そういって見せてくれたおにぎりを見て、私は何も言えませんでした。

 

 

 

先輩は自虐ネタで笑わせようとしたんだと思います。

 

でも、その瞬間、私は父親と母親の姿が頭に浮かんで、心に突き刺さって、何も言えなかった。

 

母親から伝えられた話が、真実だったからです。

 

 

「子供を産んだら、自分の人生なんて無くなる」のです。

他のあらゆることを犠牲にして、「愛する家族と会えなくなるまで働いても、ランチすら自分で選べなくなる」のです。

 

 

思えば私はこの時以来、私の中の罪悪感を晴らしたくて、母と先輩が伝えたことを否定したくて、違う道があるんだと証明したくて、生きているのかもしれません。

 

そして、この罪悪感と疑問がふくらみ続けて、限界を迎えそうになった時、最後の決定的な事件が起こりました。

 

それは、自分自身が鬱病になりかけたことと、先輩が会社を休職したことです。

 

 

心を壊し、身体を犠牲にし、死ぬまで働く。それが大人になるということだろうか。

 

 

その先輩とは1年半くらい同じ部署で働き、その後はお互いに異動になって別の部署にいきました。

 

そして、これまでも何度か話したことがありますが、その異動先で私は

 

人生で出会った頭のおかしいやつランキング堂々1位

 

と断言できる、ヤバい上司に出会ってしまいました。

 

 

毎日のように周りに当たり散らし、舌打ちしたり机をいきなり叩いたりして雰囲気を悪くする。

ヒステリックで感情的な意見ばかりで、何を要求しているのか分からない。

 

そんな部署で、同僚が1人、また1人と辞めていき、私は耐えに耐えて1年くらい頑張ったのですが、ある日会社に行こうとしたら腹痛で動けなくなりました。

 

そして、無理して何とか出社したら、声がほぼ出なくなっていることに気づいたのです。

 

 

不思議な感覚でした。

 

自分でははっきり話しているつもりなのに、実際に出てくる声は今にも消えそうな、カサカサにかすれた声。

腹痛がひどいのに、トイレに行っても何も出ません。

 

 

私は、どちらかというと楽天家で明るい性格だと思っていました。

 

でも、そういう問題ではありませんでした。

 

どんな人でも、何かのきっかけで簡単に心は壊れるのです。

 

 

 

ちょうどその頃です。

 

別の部署に異動したと聞いていた先輩が、「鬱病になって休職しているようだ」という話を聞いたのは。

 

 

働くとは。大人になるとは。

 

 

 

そして私は会社を辞めました。

 

ちょうど子供が生まれて1年後くらいの時です。

 

 

母親が私に伝えたことは、1つの真実でした。

 

 

働くというのは、住む場所も働く仲間も仕事内容も、何も選べなくなるという事でした。

 

子供を産むというのは、自分のことを全て後回しにするという事でした。

 

たくさんの子供を育てるというのは、心を壊しても、身体を壊しても、愛する家族と会えなくなっても、すべてを投げうって働き続けるという事でした。

 

 

でも、私は認めたくなかった。

 

私はそれが真実ではないと証明したかっただけです。

 

 

好きなこと、楽しいことを仕事にして、毎日楽しそうに働いてお金を稼ぐことはできるんだ

 

一緒に働く仲間も、住む場所も、労働時間でさえ、自分で選べるようになることは可能なんだ

 

そのうえで、ちゃんと必要なだけの収入を得ることもできるんだ

 

その方法を探し続け、無いなら自分で作り出そうと思った。

 

 

自分の子供には、

 

「お前らを何人産もうが育てようが、俺は毎日好きなことをやって好きなように生きてるぜ」

 

と伝えると、絶対に決めていました。

 

 

それから10年間のあいだ、私は5人の子供を育てながら、自分自身で証明を続けました。

 

そして、それらの方法を体系化し、自分以外の人にも一緒に証明してもらう事を仕事にしています。

 

 

 

自由業という選択肢がある。

 

 

私は先ほど言った

 

  • 自分が好きなことや楽しいと感じることを仕事にして、お金を稼いでいる
  • 一緒に働く仲間、住む場所、労働時間を自分で好きなように選択できている
  • ちゃんと自分が欲しいと思った収入を得られている

 

という3つの条件を満たした働き方を、自由業と名付けました。

 

そして、10年間で数千名を超える人へのアドバイスや事例収集を通じて、自由業を実現するためのポイントやツボについて理解を深めてきました。

 

本サービス「テラコヤ」は、その「自由業を達成する方法」を参加者が自然と習得していけるような学習サービスとして設計してあります。

 

 

自由業を達成する方法① 自在にビジネスを生み出せるか

 

 

テラコヤが対象とする1つ目の課題は、下記のようなものです。

 

「何となくやりたいことはあるけど、ビジネスにしていくイメージが湧かない・・・」

「そもそも自分がやりたいことは、お金にならないんじゃないか?と疑ってしまう・・・」

 

もしかしたらあなたも今、このような悩みの真っただ中にいるかもしれません。

 

私の10年の指導経験から言うと、最も重要で、かつ誤解が多いのがこの課題です。

 

その誤解とは、

 

「商品やサービスを生み出すというのは、センスや感覚、オリジナリティが必要だ」

 

というものです。

 

はっきり言います。商品やサービスを生み出すというのは、センスや感覚でやることではありません。

 

いくつかの手順と型があり、それを習得すればどんなことでもビジネスにできてしまうのです。

 

その証拠に、私のクライアント達はこれまで、ありとあらゆるテーマでビジネスを生み出すことに成功しています。(※事例は全てインタビュー動画や記事にリンクしています)

 

 

▶「ライブ配信」を中心テーマに、ITツールの使い方などを支援する講座を立ち上げて月商100万円を突破

 

▶「オーラが見える」という自分の特性を活かし、自宅でヒーラーを育成するサービスを立ち上げて月商120万円突破

 

▶「美大出身」という経歴を活かし、「イラスト」をテーマにママさん向けのコミュニティ運営で年商300万円を実現

 

▶「会員制のオンラインダイエット」というサービスを立ち上げ、月商200万円を売り上げた事例

 

などなど、およそどんなテーマでもビジネス化できると言っていいレベルです。

 

テラコヤでは、これらの10年以上にわたる私の指導実績と起業経験を元に、

 

  1. カスタマーサクセス
  2. ユーザーシナリオ
  3. 顧客インタビュー
  4. ビリーフ

 

という4つの概念を導入し、参加者が「オリジナルサービスを自在に生み出せるようになる」という状態を実現しています。

 

 

自由業を達成する方法② 自在に人を動かせるか

 

 

テラコヤが対象とする2つ目の課題は、下記のようなものです。

 

「少ない人数にはとても喜んでもらえるけど、集客に苦手意識があって顧客を増やせない・・・」

企画や商品のイメージを上手く言葉にできなくて、魅力を伝えられていない・・・」

 

このような「集客系」の悩みも、非常に多いものです。

 

驚く人も多いと思いますが、実はこれは最も簡単に解決できる課題です。

 

集客にはシンプルで強力なルールが存在し、ポイントを抑えれば誰でも成果が出ると断言していいジャンルだからです。

 

実際に、集客のポイントを抑えて行動した過去のクライアント達は、あっという間に下記のような成果を実現しています。(※事例は全てインタビュー動画や記事にリンクしています)

 

▶フリーランス初年度からLINEを活用して集客し、オンラインだけのサービス提供で自宅で月商100万円を達成

 

▶全くの未経験から占いの勉強を始めて、半年後には子育てのすきま時間だけで月商30万円を突破

 

▶苦手意識のあった数字と向き合い、ZOOMを利用したセミナーや商談だけで目標金額の150万円を見事に達成

 

▶今までなんとなくやっていた集客が、ポイントを押さえただけで大手上場企業などとの取引に発展し、年商も大幅アップ

 

などなど、コツコツ手を動かせば絶対に成果が出ます。

 

テラコヤでは、参加者が集客について悩むことが無くなるように、

 

  • インプレッション
  • リスト
  • 信用と信頼
  • タイミング

 

という4つの概念を導入し、参加者が「自在に人を集め、商品を販売できるようになる」という状態を実現しています。

 

 

自由業を達成する方法③ 自在に仕組み化できるか

 

 

テラコヤが対象とする3つ目の課題は、下記のようなものです。

 

「ある程度は売り上げが出せるようになったけど、いつまで経っても忙しさから解放されない・・・」

自分が全部やらないといけない状況で、自由とは程遠い生活を送っている・・・」

 

テラコヤでは、この「仕組み化」の部分まで踏み込んで、学習テーマとして扱っていきます。

 

仕組み化のための重要な概念として、

 

  • ポートフォリオ
  • 分業
  • ビジネスモデル
  • システム化

 

という4つを指針とし、参加者が「ビジネスを仕組み化し、時間を生み出せるようになる」という状態を実現しています。

 

ここまで到達するのは、もちろん簡単なことではありません。

 

しかし、あなたが本気で「自由業」を目指すのであれば、私や下記の事例の方々のように「やりがいと売り上げと自分の時間」を両立することができるようになるでしょう。

▶ビジネスの再定義や仕組み化を行い、売り上げを180%アップすると同時に時間単価を3倍に伸ばした方の事例

 

▶年間のセールスをまとめて行うことで、匿名顔出しも無しでオンラインだけで1000万円の売り上げを獲得

 

▶サービスの提供方法や単価などを事業全体から逆算設計し、年収1000万円と自由な時間を同時に実現

 

 

このように、皆さんが思っているよりも「自由」というのは近い場所にあります。

 

10年間、自分自身だけではなく、ご紹介してきたような大量の「自由な人生を実現していく姿」を見てきて、私は

 

適切な努力をすれば、誰でも自由業に到達できる

 

という確信を持っています。

 

本サービス「テラコヤ」は、皆さんがその「適切な努力」を行えるようにサポートするために創りました。

 

 

テラコヤ入会後の流れ

 

 

テラコヤは、ファーストペンギン村と同じく

 

「オンライン・プロジェクト学習」

 

という世界でも最先端の学習方法を採用しています。

 

入会後は、専用のBANDに招待されますので、そちらの中でチームを結成し、プロジェクトに挑戦する形でオンラインをメインにしたグループ学習を進めていきます。

 

仲間と協力し合い、自分たちで目標を設定したり、ミーティングを行ったりしながら学習を進めることで、「自ら考えて進んでいける力」を育成するのが、プロジェクト学習の大きな特徴です。

 

ファーストペンギン村では、プロジェクト学習の最終ゴールを

 

「自分の力で稼げるようになる」

 

という風に設定していますが、テラコヤではそのゴールを

 

「自由業を達成する」

 

という風に、アップグレードしていると考えてください。

 

さらに、テラコヤでは

 

  • 週に2回のがくちょうが主催するグループコンサルティング
  • セミナーや講座の提供
  • メンバー限定メルマガの配信
  • がくちょうへの個別相談フォームでの質問や相談受付

 

などを追加要素として提供することで、村よりも難易度の高いゴールである「自由業」の達成に向けて、学習の進度を早めたり、疑問を素早く解消できるようにサポートを強化しています。

 

 

 

 

あなたの人生を変えるための

値段

 

 

さて、長くなりましたが、最後にテラコヤの価格をお知らせします。

 

ご紹介してきた通り、私のノウハウや指導を正しく実践して、成果を出していった方々は基本的に

 

1年~2年以内

オンラインだけでサービスをリリース

数百万円から数千万円程度の売り上げを獲得して

 

います。

 

当たり前ですがその中には、

 

旦那さんが海外に転勤になってしまったが、オンラインで理想的な仕事を創れたので、子育てをしながら海外からお金を稼げている!

 

2人のお子さんを育てながら自宅から月商100万を超える売り上げが出せるようになったので、ブラック労働だった旦那さんに会社を辞めさせることができた!

 

副業の売り上げが会社員の給料を超えてしまったので、念願だった独立を果たしてフリーランスになった!

 

 

など、まさに人生が驚くほど変わってしまった人がたくさんいます。

 

 

私は、彼ら彼女らが、そうやって人生を変えていってくれた時。

自分以外の人が、私と同じように、自由で選択肢のある人生を歩み始めた時に、

 

「違う道が確かにあるんだ」

 

と、また一つ救われたような気持ちになるのです。

 

 

本当は、相場観や同業者のことを考えると、私が運営するビジネススクールは3か月で50万円、または年間200万円程度にしなくてはいけません。

 

だから、私はこのお知らせをメルマガ読者の方だけにこっそり送っています。

 

 

もし、あなたがここまでの私の話を聞き、私が目指す生き方や考え方に共感した上で、

 

①自分も同じように自由業を達成したいと思ってくれること

②ファーストペンギン村の文化やメンバーを好きだと思ってくれること

 

の2つを満たしているなら、

 

私はあなたを3か月50万円ではなく、

 

3か月たったの「2万円」

 

正確には月額6800円で、テラコヤにご招待する用意があります。

 

同業他社に聞かれたら「頭がおかしくなったのか」「迷惑だからやめてください」と言われるのは間違いありませんが、私はこの価格であなたに提供します。

 

 

その代わり、約束してください。

自分らしいゴールで構いません。自由業を目指すのを諦めないことを。

 

一緒に否定し続けてください。

 

働くというのは、「自分では何もかも選べなくなることだ」という事実を。

子供を産み、育てるというのは、自分のことを全て犠牲にして、心と体を壊すまで働くことだという真実を。

 

 

そして、私と、私の仲間たちと一緒に、あなたも証明してください。

 

 

好きなことを仕事にして、毎日楽しく働くことはできるんだと。

 

働く仲間も、場所も、収入も、自分で選ぶことはできるんだと。

 

家族を大切にしながら、大好きな仲間と一緒に働き、好きな場所で好きな仕事を毎日楽しそうにして、短い時間でしっかり稼ぐことは可能なんだと。

 

 

次は「あなた」が証明してください。

 

 

そのために、この分野で10年間研究を続けてきた私が、道を示します。

 

テラコヤの中で、あなたと直接お話できるのを楽しみにしています。

 

※注意※

本サービス「テラコヤ」は、ファーストペンギン村に入会済みの方からのみ購入を受け付けています。ファーストペンギン村への入会が完了していない方は、必ず先にこちらのページから入会手続きを完了してください。

お申込みはこちら

 

 

 

お支払いと更新は3か月単位となります。月額6,800円なので、3か月分の20,400円を、3か月に1回のクールでお支払いいただきます。

※もちろん途中での退会はいつでも可能です。3か月だけ所属する、半年だけ所属するなど、必要に応じて自由に自分で選択できます。

入会後の流れや必要事項等は、ペイパルでのお支払いが完了後に、登録いただいたメールアドレスにメールでお送りしています。

 

メールが届かない、不明点がある等のご連絡はこちらのメールアドレスまでお問合せをお願いいたします▼

support@college.toriikengo.com

 

詳しい利用規約はこちら

 

特定商取引法に関する表記はこちら

 

からご確認お願いします。

 

 


 

ビジネスの初心者でも参加して大丈夫ですか?

参加するのにビジネススキルは必要ありませんが、

  • 「何をやりたいか全く決めていないしイメージすら湧いていない」
  • 「そもそも自分でビジネスをやるんだと決め切れていない」

という人は、先にファーストペンギン村である程度の活動を行うことをお勧めします。

テラコヤは、すごくぼんやりとでも構いませんが、

「こんなことで稼げたらいいなぁ」

というテーマや方向性をイメージしている人を対象にしています。

 

「自分に何ができるか分からないし、何がしたいかすらなーーんにもイメージできません。」という人は村活を頑張ってください。

 

なぜこんなに価格が安いのですか?

私は

21世紀に必要な「複雑なスキル」を習得できる教育システムを「安価で全員の手の届くところに提供する」

という、まだ誰も達成できていないイノベーションに挑戦し続けています。

 

もし、素晴らしい教育システムが高額で金持ちしか入手できない状態になってしまったら、この世は「生まれた場所で決まる」という運ゲーになってしまいます。私は、そういった社会を子供の世代に残さないために、「少ない経費で高い学習効果が出せる、持続可能な教育環境」の構築に命を注いでいます。

 

だから、これだけの生徒が結果を出しているのに、参加費が安いのです。

 

入会しても、好きな時に退会できますか?

お支払いは3か月単位となっています。入会して自分に合わないと感じたり、忙しくなって参加できなくなったりしたら、いつでも自由に退会していただけますし、また好きなタイミングでも再入会可能です。

 

  • 大きなリスクを取らずに試してみることができる
  • 自分のタイミングに合わせて活用できる

という使い勝手を実現するために、このような料金体系にしています。

 

詳しくは利用規約もご覧ください。